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デビュー20周年!! 松岡圭祐作品を30%オフに!

電子書籍キャンペーン「冬☆電書 2018」にて、12月15日から「松岡圭祐フェア」を各電子書店で展開します。

2017.12.15
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1997年のデビュー作『催眠』から20年。「万能鑑定士」や「探偵の探偵」、「水鏡推理」といったミステリーの人気シリーズだけでなく、本年は『黄砂の籠城』(上)(下)や『八月十五日に吹く風』『生きている理由』といった史実をベースにしたエンターテインメント作品でも高い人気を得てベストセラーとなっています。
期間内は30%オフに! スマホやタブレットといった電書で、是非最上級のエンターテインメント作品をご堪能ください。

12月15日(金)〜12月28日(木)「松岡圭祐フェア」30%オフ!
対象作品
探偵の探偵 電子オリジナルカバー版/探偵の探偵/探偵の探偵II/探偵の探偵III/探偵の探偵IV/水鏡推理/水鏡推理2 インパクトファクター/水鏡推理3 パレイドリア・フェイス/水鏡推理4 アノマリー/水鏡推理5 ニュークリアフュージョン/水鏡推理6 クロノスタシス/探偵の鑑定I/探偵の鑑定II/万能鑑定士Qの最終巻 ムンクの〈叫び〉/黄砂の籠城(上)(下)/シャーロック・ホームズ対伊藤博文/八月十五日に吹く風/生きている理由
  • 電子あり
『生きている理由』書影
著:松岡 圭祐

伝説の美女・川島芳子はなぜ男になったのか? 史実の「はいからさんが通る」は危険で謎多し。滅び行く清の王女は国を去り、日本で川島芳子として育てられた。後に日本の大陸進出を邁進する闘士として、東洋のジャンヌ・ダルクと持て囃(はや)された彼女が、なぜ十代で女を捨てて男になると宣言し、「男装の麗人」に変貌したのか? 国家を巡る思惑の狭間で生きる少女の数奇な恋と運命。激動の青春篇!

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